つぶつぶセラピーR製造・販売

「刺激で鎮痛、身体気遣う」

  • 痛みのために、仕事や日常生活に支障をきたしている方
  • もうこの痛みは取れない、と諦めモードな方
  • 身体に負担をかけることなく痛みを和らげたい方

つぶつぶセラピー/脳が欲しがるつぶつぶのチカラ

  • つぶつぶセラピー

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  • つぶつぶセラピー貼るタイプ

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【特許】特許取得済【一般医療機器届出番号】17B3X10007000001 / 17B3X10007000002

つぶつぶセラピーのヒミツ

  • 産学連携開発ガラス球による触圧覚刺激
  • 刺激で痛みが軽減
  • つけ心地へのこだわり
  • ポイント1
  • 産学連携開発ガラス球による触圧覚刺激

    つぶつぶセラピーは1997年に開発がスタートし、様々な実験開発を経て、
    産学連携により生まれた期待の鎮痛製品です。

ヒミツはびっしり敷き詰められたビーズ球
  • 皮膚上には、痛みを感じる無数の痛点が点在しています。
    体の一部に痛みを感じている時、痛点から痛覚信号が発生し、痛いと感じます。
    その時、ガラスビーズ球がびっしりと敷き詰められた“つぶつぶセラピー”を痛みのある部分に装着すると“触圧点”が刺激され、触圧覚信号が発生します。
    この二種類の信号が、脳への伝達時にぶつかり、ノイズ効果が生まれることによって、痛みが和らぎます。
  • つぶつぶ面

メカニズム

産学連携開発

産学連携開発

  • ポイント2
  • 刺激で痛み鎮痛

    つぶつぶセラピーは薬剤成分を使用せず、
    ガラスビーズ球の刺激だけで痛みレベルを2~4割程度下げます。(※)

看護学的視点から、
身体に負担をかけずに日常生活をストレスなく行えるようサポート。
痛みを我慢することで、生活の質(QOL)の低下や、
慢性への発展といった様々な弊害が起こるのを防ぎます。

(※)
岡山大学大学院 深井喜代子教授(医学博士)、佐知亨氏と共同で、MacGill Pain Questionnaire、Visual Analogue Scale、Behavioral Responses to Pain、七角形プロフィールの4つの方法で、鎮痛材の使用前、使用中の痛みの性質や強弱などの変化を調査。

  • ポイント3
  • つけ心地へのこだわり

    生地、ガラスビーズ共に薬剤成分を使用せず、つけ心地にこだわりました。
    そのため、長時間でも、毎日でも装着が可能です。

  • 生地

    生地
    ノウハウを詰め込んだ、
    肌着のようなしなやかさ。

  • 薄さ

    薄さ
    わずか1.5mmの薄さで、
    洋服にひびきにくい。

  • 面ファスナー

    面ファスナー
    休息時、横になっても当たらない柔らかタイプ使用。

  • エコテックス100

    エコテックス100認証
    国際的な安全基準に基づき製造。

つぶつぶセラピー貼るタイプ
  • 生地

    生地
    薄くしなやかで、速乾、通気性、
    耐水性に優れています。

  • 全方向伸縮自在

    全方向伸縮自在
    身体の動きにフィットし、縦横自由に伸縮。

受賞歴

  • プレミアム石川ブランド認定製品
    平成26年度
    プレミアム石川ブランド認定製品
  • いしかわ活性化ファンド採択事業
    平成25年度 平成28年度
    いしかわ活性化ファンド採択事業
  • 日本看護技術学会大会賞受賞研究
    平成21年度
    日本看護技術学会大会賞受賞研究
  • 製品の導入やOEM・ODMのお問い合わせ

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